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2017年04月03日

Mig−23NM 5方向画とゲポリ画

 厳密には3面図ではないのですが、基にした落書きに近い画を参考に残しておく目的で書いておきます。

 この画では形状ステルスしか解らないけど、コクピットの周辺の機首とエンジン部分の周辺の角度を揃えているとか、正面から見て垂直に近い箇所が主翼後縁の外側とインテイク外側の部分くらいしか無いとか、リフレクター形状になっているのが垂直尾翼と後部水平尾翼の所だけだとかが、それなりに解ると思う。

 機体の全長は、ノズルの先端で17.5m、高さは胴体下部から垂直尾翼の先までで3.2m。翼幅は解らないが大体14m程度になっている。
 ちなみに、AF−1Eの全長はノズル先端で17.66mで、機体規模のバランスを揃えて最初から作っている、本来のMig−23はこれより少し短いのだが、NMでは長くしていて理由はウェポンベイのスペースを取る為だったのだが、燃料スペースが足りなくなるので近AAMの部分しか設定していない、後で調べたのだが胴部中央付近で内装できるスペースは一応あった、ゲポリのワイヤーフレームの画の胴部中央の四角形が中AAM用のスペースで、その外側が近AAM、エンジン部に繋ぐダクトはそのスペースの上部を通るようになっている。

 ・・・内部燃料をどれだけ積めるのかが解ればいいのだが、さすがに調べられないのでdatではおおよそに設定している、空虚重量も同様で、これが素人の限界。


m23nm20e2.png

ウェポンベイ.png

posted by p.n ゴー at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 架空戦闘機の三面図 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

Mig−23NM  ・・・完成。

 ys。

 ランディングギアに緩衝支柱を追加して物足りなさを解消、脚収納時の処理軽減用のルームを作り変え、他にも細かい所を直して、完成。
 datも既に変更済み、最低高度で常時8.5G維持旋回できてステルスは0.30に設定、正面に限ればもっと低くなるのだが横の分と平均している、性能的には十分なモノになっている。
 これで終り、もうやる事が無くなったのでYS関連の更新は当分無い、何か直す事があってもブログには載せない。

 ・・・某所で、レーダー波に対する共振波を機体内部から外に発振させる事で、反射波を吸収・低減するステルス技術が開発されたらしい、そこではアクティブステルスと言われていたけど、帯電ステルスでしょ、形状ステルスできない箇所でもステルス性を持たせられて全体の反射波を抑制できるのだから、垂直尾翼でこの技術を使えば抑えられるのかもしれない、でもこの機体はロシア製の仮設定としているので反映させていないため、低RCS機にしている。
 帯電ステルス、音波で雑音を相殺する技術があるのだからレーダー波にも応用できるのではと思って概念だけ予言していたら、日本マジで実現したとはね、技術の進歩はワカラン。



緩衝支柱.png

m23nm20d.png

posted by p.n ゴー at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月18日

機首とギアの基部

 ys。

 ランディングギアのメインの方に基部を追加して不自然さを減らし、機首の形状を直して滑らかにする。
 機首は先端から上下に分けるラインを引いて、インテイク付近の機首の付け根の三角ポリゴンの先に繋げて、そこからバランス配分を修正して変えていく。
 画像では解り難いが大分マシになっていて、下半分の低抗が減ってスリムになった。

 不満点に気付くのが遅くなって、そろそろ完成が近い感じになってきた、というか飽きた。


 m23nm20c.png

m23nm20b.png

m23nm20a.png


posted by p.n ゴー at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月16日

IRSTとGUNを追加する

 ys。

 忘れていたIRSTとGUNを追加、他には凸状になっていなかった箇所が凹状のポリゴンとして処理を重くする可能性があったので、1EやNMやマンタを再度調べてみた。
 結果、よくわからん、でも軽くなるのは多分間違っていないので、直して一段落する。


 ・・・先に明言すると、作る楽しみを味わう為だけに機体製作をしていて、その過程をブログのネタにするのが目的なので、公開する気は、無いよ。

 特に、2chの偉そうにしている癖に影取りのやり方1つ教えない粘着クソ豚な奴と、その野朗と群れてるお友達共に使わせる気は無いので、使いたかったら自分で好きなようにやって自作して上等なモノを勝手に自慢してればいいよ、少なくとも自分からエサをやる気は無いし借りも無いので。



2017/03/13(月) 00:13:07.24

下手でまるで工夫してない奴を面白く貶し酷評するのは当たり前
佐渡の田舎者が公然とコケにされるのは当然
ヘタクソのマヌケ野郎が俺様に言い返すのは筋違い


2017/03/13(月) 00:13:55.75

毎回毎回下らん機体作ってそのたびにこのスレを荒らして存在をアピールする
マルヨンだのMiG-23だの頭の中は冷戦のお前どこ中だよままかよ
佐渡なんてどうせいまだに『お前どこ中よ?』とか言ってそう
新しい職人が増えないのもこんなバカと同一視されたくないからだな


2017/03/13(月) 00:15:13.05

冬は厳しいですし、船が欠航すれば新聞も届かないしコンビニの食品も品薄になるときもあります
本土よりも不便なのは間違いありません
集落付き合いが濃く近所は皆、親戚レベルの付き合いです。酒入らないと無口の人が多いw輪に入れない人はヘモンチ(変わり者)扱いw。まー街から離れてる集落はこんな感じです。

佐渡は遊ぶ所も少なく、新潟までは船。
高いフェリー代金の割には、パッとしない観光地
普通の街とは違います
仕事もないと思いますよ



 ・・・だそうですよ、2chって面白い場所ですね(笑)


m23nm19d.png


posted by p.n ゴー at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月13日

AF−1Eのノズルを改良

 ys。

 最初の頃は思い通りの形にできなかったノズルを、F-35のような形状にする方法がMig23NMを作る過程で解ったので、1Eの方もそれっぽく作り変えることにした。
 角度は大体に合わせてやっただけなので、実際には多分ステルス角になっていないと思うのだが、厳密にできないしする意味もないので、これで十分。
 A/Bの形状もノズルに合わせて変更済み、違和感はあまりない。
 改良したのは1Eだけで、マンタ以前の機体は今後も変えない、パーツ分割していないのでさすがにめんどくさくてヤる気になれなし、アレはアレでいいので。


AF-1Ea6.png


posted by p.n ゴー at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする