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2017年12月22日

架空機アドオンの公開 ver.5

 YS。

 YSFLIGHT用の、自作の架空機とデフォ改造機のadd−onを公開する事にします。
 当ブログの右側のカテゴリ内の最下段に、add−on枠を追加して解り易くしました。


new1  add-on1.png


・ このadd−onには以下の機体が入っています。

  AF−1D
  AF−1DG
  AF−1DL
  AF−1DM
  AF−1D_ST

  EDSF−1_GRAY_MANTA

  AF−1E
  Mig−23NM
  TF−6A

  F−104JJ
  F−1C
  AV−8D


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posted by p.n ゴー at 23:31| Comment(0) |  YSFLIGHT用 add−on | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月15日

既存機の改造・その2

 ys。
 改造したF−1Cは、結局、フラップとスラットとスポイラーの動作のブレを、スケーリングと平方根と定規で作り変えて直す事にした。
 スポイラーだけは細か過ぎるのでy軸のみを直して色も若干変えて付ける、それでもまだブレるが大分マシになった。
 フラップを可動させたら翼下の兵装が干渉したので下げて直す、多分もう直す所は無いと思われる。

 ・・・基の三菱F−1はカタチはF−4より好みなんだけど、何というかエンジン推力の少なさとかアードアの悲劇とかで、マルヨンに較べて印象は良くないです。
 T−2かF−1だったのか解らないですけど、演習か何かで機動中に主翼が折れて墜落して死亡とかいうのがあったりして、まぁマルヨンも墜落事故で多数の犠牲が出たのですが、想定外の負荷を掛け続けていたとはいえ、主翼が折れてはイカンでしょっていう。
 今は全機退役、もう過去の話なんですが、ホントに、エンジンさえもっと推力あったらまだ使える機体だったんじゃないでしょうか、時代はステルス性能必須ですけど、改造してみて改めて感慨深いです。


  (追記は画像のみです)
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posted by p.n ゴー at 18:18| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月13日

既存機の改造

 ys。
 身辺の色々なゴタゴタが収まって余裕が出来たので、デフォルト機のAV−8Bと改造したF−1Cに手を加えてみた。

 AV−8Bは、名前をAV−8Dと変更し、キャノピーのフレームとコックピット視点のパネル・シート・フレーム・HUDを追加、翼下ハードポイントや装備を変更・追加、エアブレーキの追加をして、多少の塗装変更をする。

 F−1Cは、翼関連の厚みをデフォルトのままにして、動翼を可動する様に改造、エアブレーキとスポイラーを追加する。
 フラップ・スラット・スポイラーは接合部の角度を変更しないまま可動させているので、始点と終点が同じになる様に合わせていても、途中の動作がブレるせいで捻って隙間が開いてしまうのだが、今は面倒なので修正しない事にした。
 フラップは、本来の動作箇所を止めて外側に増設して本来の部分を非可動にする、FSをする機体の性能上、翼面加重を減らすのはガスト耐性を減らす事になるので悪手なのだが、主翼基部と胴部の接合面を増やして耐久性を上げる事と旋回性を上げる為に、個人的な思惑で変えてみた。多少は大丈夫なんじゃないかな、と。
 以前のF−1Cではエルロンを追加していたのだが、今回は廃止して史実通りにスポイラーを付けてロール制御するように変更する、でもこの方式って高速飛行時に進路変更すると大きな抵抗が掛かって減速する要因になるらしいのですが、本来の方式を尊重した。
 スラットは、デフォ機だと前縁の内側と外側で角度が平行になっていなかったのを修正している。
 エアブレーキは画像を参考にそれっぽいものを追加する、ランディングギアの開閉部分は細かくて作るのを止めてしまった。


 ・・・今の所、架空機のネタも尽きてデフォ機で改造したいモノも特に無くなってしまっている、今後どうするか未定。


  (追記は画像のみです)
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posted by p.n ゴー at 17:00| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする