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2019年02月21日

EDSF2の手直し A

 ys。

 細かい所やdatを変える、水平尾翼は少し大きくして厚みも変えた、インテイクのダイバータレスインレットも下側だけ少し厚みを足す、もう何もやりたい事が無くなった、旋回性能をミリタリー推力を落として性能向上はしていない。

 ・・・新しいverのYSフライトはダイレクト9が無いので旧verのままでやっている、といってももうこちらも架空機製作で試験する位しかやっていない。
 ローポリではあるのだが、何で自分で考えて作ったモノがこうしてカタチになって、それを眺めているだけで楽しくなるのか、ワカランもんやね・・・。


  (追記は画像のみです)

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posted by p.n ゴー at 23:42| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月16日

EDSF2の手直し @

 ys。

 アドオン公開後にEDSF2を改良する羽目になってしまった。
 どうしてもインテイクの形が気に入らなくなったため、その部分を作り変える。

 正面から見て吸気量をさほど変化が無いようにしながら、斜めから見てレーダー波がインテイクやダクト内部に入り込んで乱反射をし難くなるように、インテイクの外側を以前より少し前にせり出す形にした。

 結果的にF35みたいな形状になり、インテイク内側が見える角度が狭くはなったものの、どうしても及第点とは言い難い結果になった。
 名称もEDSF2Cに変えて、元の2はそのまま残している、もっと時間を掛けて作り直し続けなくてはならなくなりそうなため、公開するとしたら当分先の話になります。

 ・・・インテークの形状で参考にできるものや創作モノをネット検索で見付からないので、形状は自分の好き勝手にしている、ステルス性の根拠は一応踏まえているつもりだけど、確信は無いです。
 ゲームのフィクション機でもステルス戦闘機で合理的なものが無いってどういう事なんだよ・・・、まぁ別にいいけど、しかし欧州とかでもステルス機を設計する計画を立ててるけど、そっちもリスペクトできないし何やかんやで辛い、DMU関連も自分の考え方に合わない。


 全体像としてのパクリ元が無い、なので自分の架空ステルス機は全部自分の独断の代物です、機体規模とか内部ブロックの構成とかステルス角の設定も全部俺、F−22とかSu−57?とかF−35とか使う気になれないから作りたくないし、アドオンがあるかもしれんけど羨ましくもない、CG段階の開発予定のものも何も感じない。

 自分が欲しいブツは自分で作って楽しむしかないんやなと、ただ、孤独ではあるね、寂しいとかは無い。


  (追記は画像のみです)
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posted by p.n ゴー at 11:10| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月05日

XF9−1使用の架空機 G

 ys 。

 フラップやスポイラーを直して、スモークも設定してdatも変えて、一応、完成した。
 後は何か直す所があるか地道に調べていくだけになる。

 名称は、銀マンタにする。そのまんま。

 実は、以前にうpした架空機は、一部スモーク設定をやり忘れた機体があるため、それを直さなくてはならなかったりする。
 ただ、機体中央付近から出るスモークは、機体の姿勢を隠して挙動を隠す 戦闘機版のスモーク・ ディスチャージャーになりそうな感じがするので、何か上手い事が出来ないか考えている。

 インテイクからダクトにかけての形が気に入らないし、実際この形状でステルス性がある上で飛べるのかも解らない、判断が付かないけど、仕方ないね。



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posted by p.n ゴー at 20:09| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月02日

XF9−1使用の架空機 F

 ys。

 結局、ヨーの補助動翼としてフラップとエルロンをエアブレーキ制御で連動させる事にした。
 ランディングギアもギア収納スペースも航法灯関連も全部付けて、今はコックピット関連の部分をやっている。
 datも調整しなくてはならないしクリーンアップもしなくてはならないが、もう難しく考える所は無いので時間を掛けてチマチマとやるだけ。

 コックピット超めんどくさい、動翼やパドルがグリグリ連動して動くのは面白い、パドルはF−22みたいな蛇腹状ではなく2枚の板を連動させて移動角度を同一にする事で隙間が出来ない様にしているだけで、実質手抜きだったりする。
 ・・・次の更新は未定です。


  (追記は画像のみです)

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posted by p.n ゴー at 20:13| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月27日

XF9−1使用の架空機 E

 ys。

 あれから、結局インテイクは上部を延ばした形状にしてショックコーンを小さくした。
 機首と胴部の接合部の強度が足りないと感じたのもあるのだが、やはり前縁の後退角は揃えた方がステルス形状でも見た目でも良い感じになります。

 胴部中央のウェポンベイは、外観は変えずに内装を前後2×2を繋げて中AAMを3発ずつ前後に搭載する事にした、ウォポンベイのハッチを開いた時の状態を適当に考えてたのが仇になって場所が無くなってたのだが、これで左右に0.3m分の空きが出来たのだけど、これでハッチを展開するスペースがあるのかは不明。
 数は減ったけど中AAMは10発内装できます。

 動翼は全部動くようにした、エアブレーキはラダーの左右開きだけではなく、フラップとエルロンを僅かだけだが上下に開いて補助する感じにしている。
 スポイラーは小さ過ぎるけど、これもエルロンの動作の補助なのでこの規模で止めている。
 ロールはエルロンと水平尾翼とスポイラーで同時制御、ピッチは水平尾翼とラダーとエルロンで同時制御、でもヨーはラダーしか動翼で利かせられるものが無い様になっている。
 左右のフラップとエルロンをペアで使って、エアブレーキの動作をさせて制御するかは未定。

 GUNは左インテイクの外側上部に内装、砲口も付けている。ここにしか積められない。
 動翼の大きさも機体規模もこれで変えない事にしたので、当たり判定も作って実装してランディングギアの位置も設定している、脚そのものはまだ作っていない。


 ・・・これでも以前のものよりは大分マシにはなっているのだけど、太っちょでカッコ悪いね、可動式インテイクは今回も無理だった。
 ウェポンベイの内装数からそれなりに理詰めでいくと、どうしてもこうなってしまうのだが、DMUみたいなスマートさにはならないのが悩み所です。


 (追記は画像のみです)

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posted by p.n ゴー at 00:38| Comment(0) | YSFLIGHT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする