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2019年05月03日

皇居で ドローンテロ

 今、ニュースで皇居にドローンが飛んでいたという目撃情報が云々ってあったけど、これ、悪意のある連中がドローンに放射性物質を仕込んでバラまいているんじゃね?

 以前にもドローンにそういうのが仕込まれてたっていうニュースがあったし。

 今回のも、刃物を学校の机に置いて行くなんてアホをやらかしたりする連中って、アレ系の左翼勢力だろ、特アも絡んでる筈なんだしさ、もうね、準テロ要因組織という認識で警察は危険分子である前提で捜査してブラックリスト化していくべきだよ。

 皇居や日本の文化遺産を放射性物質テロされて影響が出ない内にね、ファシズムは寛容を否定し駆逐するのだから。連中を野放しにするんじゃない。
posted by p.n ゴー at 07:05| Comment(0) | ネット系ニュース保存 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月07日

中国国有企業の「負債はケタ違い」

 【瀕死の習中国】中国国有企業の「負債はケタ違い」 衝撃の欧米リポート
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180806/soc1808060007-n1.html

2018.8.6



 米中貿易戦争の勃発を奇貨として、国有企業の整理を断行するタイミングを得たと判断した中国共産党は、お荷物だったゾンビ企業をバッサバッサと切り捨てる政策に切り替えた。

 香港を拠点にするアジアタイムズによると、国有企業の負債総額はGDP(国内総生産)の159%に達した(2017年末速報)。すでに約2100社の倒産が伝えられた。

 ゾンビ企業の名前の通り、生き残りは難しいが死んでもお化けとなる。OECD(経済協力開発機構)報告に従うと、中国における国有企業は約5万1000社、29兆2000億ドル(約3263兆1000億円)の売り上げを誇り、従業員は2000万人以上と見積もられている。

 マッキンゼー報告はもっと衝撃的だった。

 2007年から14年までの間に、中国の国有企業の負債は3・4兆ドル(約379兆9500億円)から、12兆5000億ドル(約1396兆8750億円)に急膨張していた。

 「中国の負債総額のうちの60%が国有企業のものである」(ディニー・マクマホン著『中国負債の万里の長城』、本邦未訳、ヒュートン・ミフィリン社、ロンドン)。

 中国当局がいま打ち出している対策と手口は債務を株式化し、貸借対照表の帳面上を粉飾することだ。負債を資産に移し替えると帳面上、負債が資産になるという手品の一種だ。ただし、中央銀行は「この手口をゾンビ企業には適用しない」としている。
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posted by p.n ゴー at 00:39| Comment(0) | ネット系ニュース保存 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月29日

IHI  ジェットエンジンのプロトタイプ(XF9-1)を納入

  将来の戦闘機用を目指したジェットエンジンのプロトタイプ(XF9-1)を納入

http://www.ihi.co.jp/ihi/all_news/2018/aeroengine_space_defense/2018-6-29/index.html



-2018年6月29日-


プレスリリース

 株式会社IHI(本社:東京都江東区,社長:満岡 次郎,以下「IHI」)は,防衛装備庁から受注し研究試作を行った,将来の戦闘機用を目指した推力15トン級ジェットエンジンのプロトタイプエンジン(以下「XF9-1」)を,瑞穂工場(東京都西多摩郡瑞穂町)において,本日,防衛装備庁航空装備研究所に納入しました。

 XF9-1は,世界最先端のコンピュータシミュレーションを駆使した設計技術や,日本が世界に誇る材料技術・加工技術を随所に採り入れた戦闘機用エンジンのプロトタイプエンジンです。

 IHIは,XF9-1の設計製造に先立ち,将来の戦闘機用エンジンを実現するための研究試作として,2010年度に防衛装備庁より「次世代エンジン主要構成要素の研究試作」を受注した後,世界最先端技術を取り入れた戦闘機用エンジンを提案し,圧縮機・燃焼器・高圧タービンの試作などの要素研究を実施しました。

 続いて,IHIは,2013年度に「戦闘機用エンジン要素の研究試作」を受注し,コアエンジン(*1)を設計製造し,2017年6月に防衛装備庁航空装備研究所に納入しました。防衛装備庁航空装備研究所による試験において,コアエンジンの目標である高圧タービン入口温度1,800℃における作動健全性の確認が完了しています。

 そしてIHIは,2015年度に「戦闘機用エンジンシステムの研究試作」を受注し,「次世代エンジン主要構成要素の研究試作」で提案した世界最先端技術を,エンジンとしてインテグレートするべく,国内企業の協力も得ながら,コアエンジンをベースとして前部にファン,後部に低圧タービン・アフターバーナ・排気ノズルを装着したXF9-1の設計製造を推進しました。その結果,2018年6月に所定の機能性能を満足することを確認し,本日,納入の運びとなったものです。

 今後もIHIは,防衛装備庁航空装備研究所を万全の態勢でサポートし,引き続き世界に誇る技術を発展・統合させ,戦闘機用エンジン研究開発の技術基盤の構築を図っていきます。

(*1) コアエンジン: エンジンの中心部である,圧縮機,燃焼器,高圧タービンから構成される自立運転可能なユニットで,ジェットエンジンの性能を左右する重要な部分



【参考資料】
防衛装備庁ニュースリリース:http://www.mod.go.jp/atla/pinup/pinup300629.pdf

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posted by p.n ゴー at 22:53| Comment(0) | ネット系ニュース保存 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする